哲学と哲楽


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「もう」と「まだ」

本日で11月も終わり、明日から土曜日だが12月の始まり、「もう」12月と「まだ」ひと月ある
感が交錯する。今年はどんな年やったんか、来年はどうするんか、てな事を考える間もなく
一年という日々や時間が暑い寒い痛い痒いといってるうちに通り過ぎるように流れていった。

株式の売買の格言?だったか、「「まだ」は「もう」なり、「もう」は「まだ」なり」というのがあると
いう。「ほんなら、いつよー?」とつっこみたいが、要は売買のタイミングなんぞは誰にも「よう
わからん」ちゅうことなんやろなあ。興味はあるけど素人が虚業に投資したらあかんやろしな。

今宵これから「シカゴクラブ」の会合がある。もちろん米国のシカゴではない、強いて言えば
四ヶ郷小学校OB倶楽部であろう。昨日夕方某君から「明日自宅での夕飯はキャンセルして
腹が減っても午後8時までは我慢するように、シカゴクラブや、以上」と携帯電話による連絡
が入った。それにしても腹が減った。朝生テレビは「検察の正義とは?」らしい、面白そうだ。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-30 19:33 | Comments(0)


歌と言葉

昨晩、とある会合から急いで帰り、事務所の14インチブラウン管テレビでNHK「SONGS」
五輪真弓*小椋桂を観た。「歌と言葉」だ、歌詞が先か曲が先かを語ってた。おふたりとも
魂を込めた歌詞があっての曲であると言ってたように思う。慣れてくると曲が先に浮かんで
それに言葉を埋めていくことも間々あるが良しとしない、というようなことも言ってたと思う。

14歳の頃バスケをしてた、野球から転向したてだったが「女子がいる」だけで毎日がとても
楽しかった。どやどやと某女子バスケ部員のお宅にお邪魔して彼女の当時大学生だった
お姉さんのLPレコードで小椋桂の「さらば青春」を聴いた♪僕は呼びかけはしない遠く過ぎ
行くものを・・・♪やった。「青春とはなんだ」シリーズみたいなのをテレビで見てたと思うが、
「青春て何てわかりにくいもんなんや?」と男兄弟のいない部屋であれこれと思ったものだ。

当時の進学校の高校一年生、旧制中学時代の教室では天井を貫いたアホの足が見えた、
講堂の落書きには「英語、数学、国語、放った放った、みな放った!」とやけに豪勢だった。
新しいめの体育館での文化祭のBGMで、初めて五輪真弓の「少女」と「煙草のけむり」を
聴いた。大きめの制服詰襟で、なんだかとても「おとなに近づいた」ような気がしたのだった。

今や「改革と伝統」の碑もある、当時は門扉もなかった校門の際では、始業時刻前の「競輪」
が流行ってた。ぎりぎりで駆け込む姿、二階の美術室からH君に撮られたと思しきモノクロ
写真がある。威厳のある図書館前、野村吉三郎海軍大将の石碑の前では様々な初々しい
恋物語があった。人生半世紀ちょい前、寒くなってくると当時の夢をよく見るのが不思議だ。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-29 18:00 | Comments(2)


海栗と外郎

ウニの漢字表記には海栗と海胆と雲丹があるようだ。外形標準課税ではないが、棘から
雲丹よりも海栗が適切だろう。海胆も捨てがたいが名前や呼称が沢山あっても困るわな。
外郎が好きだ。名古屋が本籍地なのかもしれないが、所謂デパ地下でも買えるのがいい。

何を今さら「海栗と外郎」なのか?高校時代の古文漢文の鈴村先生を思い出したからだ。
まず、先生の外形は妙に背筋がしゃんとしていて退役軍人風であった。何となく憲兵か
海軍かといった風情ではあった。文系だったので理系授業の時は当時の映画館みたい
にスカスカの入りではあったが、先生のは妙に人気もあって定員45名がほぼ満席だった。

「あり・をリ・はべり・いまそがり」だったか、古文には何か法則のようなものがあって、覚え
てるかどうかを教室の前後左右至る所から次々に質問していく。奇襲攻撃的で、もぞもぞ
もたもたしてると「君!はい、次!はい、次!」とまるで機関銃のようだった。答えられない
生徒は「立っとけ!」で、見る見るうちに全員が起立状態となる。そこで先生はおもむろに
窓際へ赴き「がーっ、っぺっ!」と痰をお吐きになる。振り返りざま「おまえらの頭はウニ
じゃ!」と一喝される。「もうじきそこから虫わいてくるぞ!」と追い討ちをかけられるのだ。

今から思えば「法則を覚えれば古文漢文なんて簡単だ」を教えてくれていたのだと思う。
90%を「くじゅっぱーせんと」と発音されていたのも印象的だった。そんな授業のある日、
いつものような展開だったが、いきなり「君ら、否、おまえらの頭は外郎じゃ!」と変則球が
飛んできたのだ。海栗だの、虫がわくだの、アホだの、オイだの、コラだのにはある程度
慣れてたけど、その時はクラス一同「ウイロ?外郎?」となった。絶妙の間をおいてから、
「外郎にはシワがない、ちゅうことですね」とニカっと笑ったお顔が明け方の夢に出てきた。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-28 18:00 | Comments(4)


夕日見て泣いた

理由もなく泣きたかったのかもしれない。ようわからんが男の更年期なのかもしれない?
中年症候群(mid-life crisis)ちゅうやつかもしれん。やっと仕事の一段落が見えてきた
ので、なんとなく11月中に観たかったし、三連休明けやし、12月は行事ごとが多いしで、
行ける時に行こうやし、とばかり思いきって久々のレイトショウに昨晩ひとりで行ってきた。

予てから観たかった「ALWAYS 続・三丁目の夕日」である。連休明け月曜夜の観客数は
何と9名、中年夫婦二組と学生風若いカップル二組で8名、ひとりで奇数にしてやった。
いきなりだが、予告編から、なんだかもう「東宝」のロゴマークだけでグッときてしもたで。

ううっ!やられた!ゴジラ来襲のオープニングは中年熟年高年直撃ではないか?全体的
な印象としては、西岸良平原作の各編のいいとこ取りでありながら、上手く繋がっていて
とても見応えがあった。「時代が主役」であるところのなせるワザなのかもしれないと思う。

眼鏡を拭くためでもあったが、予めハンカチを出しておいてよかった。暗闇ではひとりきりで
おっきなおっさんが泣いても許されるだろうと思う。他の人は知らんが襖の8ミリ上映シーン
がたまらんかった。ディジタル時代ではこうはいかんだろう、最早歴史といってもいいかも。

「夕日」とは何か?極楽浄土か?走っていくものか?見て泣くものか?雨や曇以外は毎日
見ることができるぞ。春夏秋冬それぞれにいいぞ。月よりはなんとなく安定してるしなあ。
「朝は夜より賢い」というのはなんとなくわかる。「夕日を見て泣く」がやっぱり正解やろねえ?
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by hori_tetsu29 | 2007-11-27 18:30 | Comments(0)


今ありて

このところ土日祝日出勤が続き、曜日感覚が麻痺しているが、きょうは11月最終月曜日だ。
年々「もう?感」が激しくなるような気がするが、今年は特にそう感じる。来月の今頃は「もう
いくつ寝ると」やろなあ。先月の今頃はどうしてたんや?思い出せないのが健全かもしれん。

「いつかの今頃」はなかなか思い出せない。例えば今年の夏の甲子園はどこが優勝したか、
春には?となると、ますますわからん。中日が日本一になったのは辛うじて思い出せるけど。
現在・過去・未来、歌の文句じゃないけれど、今があって過ぎ去った時とこれから来るであろう
時(未来というべきか)がある。春の甲子園の大会歌は「今ありて」確か阿久悠作詞である。

連休明けの月曜日は道路も渋滞気味、また見てしまった。阪和高速道路で見た一枚看板
つなぎで「ブーカ急先のこ」「???のこぎりがどうかしたんかえ?」と思ってしまったのだ。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-26 18:20 | Comments(0)


唄う歌を聴く

昨夕、午後6時から関西テレビで、シオノギ"MUSIC FAIR"を観た。途中のCMで「シオノギ
には"SONG"があります」とナレーションが入った。これを見聞きするたび思ってたのだが、
「"SING"もあるんとちゃうんかあ?」とひとりでつっこんでしまった。なんで"SONG"のみを
言って "SING"には言及しないのか?「シオノギには"SONG"も"SING"もあります」という
べきではないのか?とCM制作会社若しくは本社広報宣伝部(こういう部署があるかどうか
知らんが)あたりに質問したいぐらいだ。なんせローマ字表記は"SHIONOGI"だからだ。

29期漕艇部シングルスカルの某君は北陸のかつての国立一期校法文学部から塩野義製薬
に就職してどんな部署か知らんが今もそこにいるはずだ。今度会う機会があれば「何でや?」
と聞いてみたいと思った。"Sing a song!"の前には"Let us"がよく似合うと思う。歌はひとり
でもいいけど、みんなで唄うと、もっといいものかもしれないからだ。応援歌とか校歌とかか?
"Listen"も大事、唄う歌を聴くひとがいる方が自然、カラオケ屋でひとり唄はどうも不自然だ。

昨日のかの番組では沖縄から夏川りみ、韓国からBoA、台湾から一青窈が出演していた。
秋津島周辺諸国から歌姫来訪みたいな感じで、それぞれに魅力的であり特徴的であった。
でも、なんで一青窈は唄う時にあんな表情になるんだ?なってしまうんか?左瞼重いんか?
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by hori_tetsu29 | 2007-11-25 17:45 | Comments(0)


放射冷却

あとひと月でクリスマスイヴの世間三連休中日の24日早朝は雲ひとつない快晴であった。
放射冷却で気温は所謂シングルディジェットだろう、とても寒かった。石油ストーブで暖だ。
原油価格高騰でガソリンも灯油も値上がりしてどもならん。新油田発見されたんちゃうんか?

本日は本来、29期T君のご指導と段取りによりM君I君とともに校外学習?の一環として、
「京都・古都俯瞰」をテーマに、京都東山トレイルコース(約18Km)を歩く予定であった。
結局、皆の都合が悪くなり中止となった。AMラジオによれば京都はかなりの人出らしい。

知人から譲り受けていた90ccのスクーターをやっと整備して乗れるようになった。整備士
さんと見間違われるぐらいメカ好きの義弟の協力がなければ決して実現しなかったであろう。
往復2Km弱のガソリンスタンド往復だけだったが快適な走行であった。小型二輪車を運転
したのは30数年ぶりだ、シートベルトなしが変な感じだ、顔が大きくてヘルメット似合わず。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-24 17:32 | Comments(2)


今、誰?

11月23日は勤労感謝の日で祝日だ。どうも釈然としないが、この祝日は所謂ハッピイ
マンデイにはならんかったんか?そんなことは関係なく毎年この時期は繁忙期で出勤
してるように思う。世間は三連休、朝刊のチラシやたら多い。当店は三連続出勤稼動だ。

こっちはまったく忘れていたのだが、先日息子に借りていた「1000円、返して」と言われた
ので、遅れたけどきょう返した。「これ、ちゃうでえ、ニセ札ちゃうん?」「え?」偶々だったが、
ちょっと前の夏目漱石であった、今は野口英世である。彼は夏目漱石の1000円札を知ら
ない「世代」なんやなあと、妙に感じ入った次第である。板垣退助、岩倉具視らもいたなあ。

そういえば、かつては聖徳太子の10000円札の福沢諭吉は長期政権?だ。今やロング
リリーフ?と言ってもいいのではないか?なんせ「陸の王者」やし、ブルーアンドレッドの
ペンやし、天上天下でもある。一方「紺碧の空」は今年が創立125年らしくて、盛大な催し
も開催されたようだ。松下幸之助は125歳まで生きると言ってたらしいが年齢二桁終盤で
没した。5年ほどいただけだが、少なからず松下教のようなものは沁みている感じはする。

公約とマニフェストの違いは「とにかく言って約束する」と「具体的数値目標をあげて約束
する」の差なのか?そもそも政治に具体的数値目標の設定は可能なのか?三権分立とは
何か?どういうことなのか?三権以外の何かがこの世を支配しているのか?宇宙・思想・
信条・宗教・八百万の神々・諸々か?とにかく今「勤労感謝の日」に働けることが幸せだ。

「5000円札は今、誰?」「樋口一葉」「誰、それ?」「??、昔の文学者や」「何、それ?」
「そのうちわかるやろ」「福沢諭吉は慶應義塾やろ」「よう知ってるな」「早稲田どうしたん?」
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by hori_tetsu29 | 2007-11-23 16:47 | Comments(0)


あほとちゃうか?

「これは郵便物ではありません」と、注釈のついたダイレクトメール?で送られてきた業界
(自動車修理とも内外装工事とも大工ともつかない何せ個人商店向けと思われる)向けの
カタログに「この価格・・・・バカじゃなかろか 第一弾」と大書してあった。バカが赤文字で、
第一弾が黄色地に黒字だ。あほとちゃうか?にしてほしかったような気もするし、第二弾が
楽しみなような気もする。インパクトは大であり、思わずどれどれと見入ってしまったのだが、
すぐに「どこで?どういった場面で?どう使用する?」のかがようわからん商品群であった。

比較的比較しやすい?事務用品については近所の「コーナン」と大差ないように思われる。
「ES メタルソー315 EC-0315MS メタルソーを使えば精密、高速カットが可能です。」と
ある。「そらそうなんやろなあ」と思うものの、うちにはまったく必要ない、148000円である。

仏蘭西のタイヤ屋が食べ物屋のランキングをしていて星三つだと名誉らしい。その東京版
が発刊され話題になっている。調査?審査?を拒んだ店も数多くあるらしい。ランク付けや
権威付けはある意味で有意義なことだとは思うが、食べ物屋に関しては放っといてくれよと
思わないでもない。値段が高くて美味いのは当たり前やしなあ。「福井食堂」は星三つやで。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-22 17:45 | Comments(0)


後悔先に立たず

寒い、北風が吹いている。六甲おろしならぬ和泉山脈おろしといったところだろうか。颯爽と
いうわけにはいかず、体は縮み前かがみになってしまう。でもこの寒さはたかがしれている。
黒潮のせいなのだろうか、同じ近畿で同じような経度でも神戸市と和歌山市の寒さは違う。

年会費2000円払ったかなあ?同窓会誌「楠ヶ丘」が送られてきた。ジーニアス英和辞典
の小西友七先生が昨年9月に89歳で永眠されたことを知った。「本日は板書はしませんよ、
腱鞘炎でね。」と右手の包帯が痛々しかったのだが、ちゃんとペンが挟めるようになっており、
プロフェッショナルを感じさせてもらったものだ。学校へはあまり行かなかったが、英語学は
必修だったから仕方なく行ってた。今から思うともっと勉強しとけ!とちょっと後悔もしている。
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by hori_tetsu29 | 2007-11-21 17:24 | Comments(0)

    

ほりてつが学んで楽しむ公開航海日誌かな?
by hori_tetsu29
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